脇毛が生えたら身長は止まる?男子が気になる成長の仕組みと対策

脇毛が生えたら身長は止まる?男子が気になる成長の仕組みと対策
脇毛が生えたら身長は止まる?男子が気になる成長の仕組みと対策
年齢別・成長の悩み

ふと鏡を見たときに脇毛が生えていることに気づき、「もしかして、もう身長が止まってしまうのでは?」と不安になったことはありませんか。特に周りの友だちと背の順を比べたり、部活動で身長が有利に働くスポーツをしていたりすると、成長の合図に対して敏感になるのは当然のことです。

身長の伸びには個人差が大きく関わっていますが、脇毛が生えたからといって、その瞬間に成長が完全にストップするわけではありません。体の中で起きている変化を正しく理解することで、これからの過ごし方が変わってきます。この記事では、男子の体の変化と身長の関係について、やさしく詳しく解説していきます。

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脇毛が生えたら身長が止まる説は本当?男子の体の変化を解説

「脇毛が生えると身長が止まる」という噂を耳にしたことがある人は多いでしょう。しかし、これは医学的に見て必ずしも正解とは言えません。まずは、男子の体が大人に向かっていく過程である「第二次性徴」の流れと、脇毛が生えるタイミングが何を意味しているのかを整理していきましょう。

脇毛が生えるタイミングと成長期の関係

男子の体は、思春期に入ると劇的な変化を遂げます。一般的に、第二次性徴の始まりは睾丸の発達からスタートし、次に陰毛が生え始め、そのあとに声変わりや脇毛の発毛が見られるという順番が一般的です。つまり、脇毛が生えるという現象は、思春期の変化の中では比較的後半に起こるイベントだと言えます。

しかし、これはあくまで「成長のピークを過ぎた可能性がある」という目安の一つに過ぎません。脇毛が生え始めたからといって、翌日に骨の成長がピタリと止まるわけではないのです。多くの男子は、脇毛が生え始めてからも数年間は身長が伸び続ける傾向にあります。

大切なのは、この時期を「もう終わり」と捉えるのではなく、「ラストスパートの始まり」と捉えることです。体が大人へと完成していくこの期間にどのような生活を送るかが、最終的な身長を決定づける重要な鍵となります。

「脇毛=身長ストップ」が誤解である理由

なぜ「脇毛が生えたら終わり」という極端な説が広まってしまったのでしょうか。それは、多くの人が身長の伸びのピーク(成長スパート)と、成長の終了を混同しているためです。確かに、脇毛が生え揃う頃には、年間で10センチ以上伸びるような急激な成長期は過ぎていることが多いです。

ですが、成長のスピードが緩やかになることと、成長が完全に止まることは別の話です。急激な伸びが落ち着いた後も、じわじわと数センチずつ伸び続ける期間が残されています。この期間をおろそかにして諦めてしまうのは非常にもったいないことです。

実際に、高校生になってから脇毛が濃くなっても、そこからさらに5センチ以上伸びたというケースは珍しくありません。体の成長サインはあくまで目安であり、絶対的な終了の合図ではないことを理解しておきましょう。

男子の第二次性徴と身長の伸びのピーク

身長が一番伸びる時期を「PHV(Peak Height Velocity)」と呼びます。男子の場合、平均的には13歳前後でこのピークを迎えることが多いと言われています。この時期には、1年間で7センチから10センチ、場合によってはそれ以上伸びることもあります。

脇毛が生えてくるのは、多くの場合このピークを過ぎたあたりからです。体内の男性ホルモンの分泌量が増え、筋肉量が増加し、骨格がガッチリとしてくる時期と重なります。身長を伸ばす方向へ使われていたエネルギーが、横への広がりや大人の体つきを作る方向へシフトし始めるのです。

この変化は健全な成長の証であり、決してネガティブなことではありません。体が順調に成熟している証拠ですので、まずは自分の体の成長を肯定的に受け止めることが大切です。

実際に身長が止まるのはいつ頃なのか

では、医学的にはいつ身長が止まるとされているのでしょうか。一般的には、骨の両端にある「骨端線(こったんせん)」と呼ばれる軟骨部分が完全に閉じて骨化したときに、身長の伸びは終了します。男子の場合、個人差はありますが17歳から18歳頃、遅い人では20歳前後まで伸びることもあります。

成長が止まる時期の目安

・平均的には高校生後半から大学生初め頃
・脇毛が生えてからも平均して数年間は伸びる可能性がある
・最終的なストップは年齢ではなく「骨端線」の状態で決まる

脇毛が生えた段階では、まだ骨端線が完全に閉じているとは限りません。むしろ、閉じる直前の「伸びしろ」が残っている可能性が高いです。この時期に適切な栄養と睡眠をとることで、残された可能性を最大限に引き出すことができるのです。

身長の伸び悩みを防ぐために知っておきたい「骨端線」の話

身長の話をするときに避けて通れないのが「骨端線」という言葉です。少し専門的な響きがしますが、これこそが身長が伸びるかどうかの決定的な要因となります。ここでは、骨が伸びる仕組みと、成長の終了がどのように訪れるのかについて詳しく見ていきましょう。

骨端線とは?身長が伸びる仕組み

骨端線は、子供の骨の端にある軟骨の層のことです。レントゲン写真で見ると、骨と骨の間に隙間があるように見えるため「線」と呼ばれています。この軟骨部分で細胞が活発に分裂・増殖し、それが硬い骨に置き換わっていくことで、骨自体が長くなり、結果として身長が伸びます。

大人になると、この軟骨部分はすべて硬い骨に変化し、線が見えなくなります。これを「骨端線が閉じる」と言います。一度閉じてしまった骨端線は、残念ながら二度と開くことはありません。つまり、軟骨層が残っている間だけが、身長を伸ばすことができる貴重な時間なのです。

脇毛が生える時期は、性ホルモンの分泌が活発になります。性ホルモンには骨の成長を促す作用がある一方で、骨端線を閉鎖させる(骨を大人の完成形にする)作用も持っています。このアクセルとブレーキのバランスの中で、身長は決まっていきます。

骨端線が閉じる予兆はあるの?

自分自身で「あ、今骨端線が閉じようとしているな」と感じることは不可能です。痛みもなければ、目に見える変化もありません。しかし、体の外側に現れるいくつかのサインから、ある程度の予測を立てることは可能です。

先ほど触れた脇毛の他にも、ヒゲが濃くなり毎日剃る必要が出てきたり、胸板が厚くなってきたりといった「男性としての完成」に近づく変化は、骨端線の閉鎖が近づいているサインとも言えます。また、ここ数ヶ月の身長の伸び率が明らかに低下している場合も、成長期の終わりが近いことを示唆しています。

ただし、これらはあくまで予兆であり、完全に閉じたかどうかはわかりません。「もう伸びない」と決めつけて不摂生な生活をするのではなく、「今が大事な時期だ」と捉えて生活習慣を整えることが重要です。

レントゲン以外で成長の余地を知る方法

確実に骨端線の状態を知るには、整形外科などでレントゲンを撮るしかありません。しかし、病気や怪我の治療以外で、身長のためだけにレントゲン撮影を行うことは一般的ではありませんし、被曝のリスクを考慮して断られることもあります。

家庭でできるチェック方法としては、ご両親の身長から予測される「遺伝的な目標身長」を計算してみるのも一つの手です。男子の場合、(父親の身長+母親の身長+13)÷2という計算式がよく使われます。現在の身長がこの数値よりも大幅に低い場合は、まだ伸びる余地が残されている可能性があります。

成長の余地を確認するポイント

・両親の身長と比較してみる
・過去1年間の伸び率を記録してグラフにする
・足のサイズがまだ大きくなっているか確認する(手足の末端から成長が止まる傾向があるため)

もちろん、遺伝がすべてではありません。環境要因によってプラスマイナスの幅は大きく変わります。計算結果に一喜一憂せず、今できる努力に集中しましょう。

成長期を最大限に活かすための食事と栄養バランス

脇毛が生えてきたということは、体は大人への仕上げ段階に入っています。この時期に必要なのは、骨を伸ばす材料と、それをサポートする栄養素を十分に送り届けることです。「たくさん食べればいい」というわけではなく、何をどう食べるかが重要になってきます。

骨と筋肉を作るタンパク質の重要性

「身長=カルシウム」というイメージが強いですが、実は骨の土台を作っているのはタンパク質(コラーゲン)です。カルシウムは、そのタンパク質の土台に付着して骨を硬くする役割を担っています。つまり、タンパク質が不足していると、しっかりとした骨の枠組みが作られず、身長の伸びが妨げられてしまうのです。

肉、魚、卵、大豆製品、乳製品など、良質なタンパク質を毎食欠かさず摂ることが大切です。特に成長期の男子は活動量が多く、部活動などでエネルギーを大量に消費するため、自分が思っている以上に多くのタンパク質を必要としています。

朝食でタンパク質を抜いてしまう人が多いですが、これは非常にもったいないことです。朝から納豆や卵、ヨーグルトなどをプラスして、一日中、体の中に骨の材料がある状態をキープするように心がけましょう。

カルシウムだけじゃない!マグネシウムと亜鉛

骨を強くするためにカルシウムが必要なのは間違いありませんが、カルシウムだけを大量に摂取しても効果は限定的です。ここで重要になるのが「マグネシウム」と「亜鉛」というミネラルです。

マグネシウムは、カルシウムが骨に定着するのを助ける調整役を果たします。カルシウムとマグネシウムを2:1のバランスで摂るのが理想的と言われています。海藻類やナッツ、未精製の穀物などに多く含まれています。

そして、成長期の男子にとって特に意識してほしいのが「亜鉛」です。亜鉛は細胞分裂を促し、成長ホルモンの働きをサポートする重要なミネラルです。さらに、性ホルモンのバランスを整える役割もあります。牡蠣や牛肉、レバーなどに多く含まれていますが、普通の食事では不足しがちな栄養素の一つです。

意外と不足しがちなビタミン類の働き

栄養素はチームプレーで働きます。タンパク質やミネラルを効率よく体に取り込み、骨にするために欠かせないのがビタミン類です。特にビタミンD、ビタミンK、ビタミンB群が重要です。

ビタミンDは、腸からのカルシウム吸収率を高める働きがあります。日光を浴びることで体内でも合成されますが、屋内競技の部活をしている人や、受験勉強で外に出る機会が減っている人は、食事(きのこ類や魚類)から積極的に摂る必要があります。

ビタミンKは、取り込んだカルシウムが骨から溶け出すのを防ぎ、骨への沈着を促します。納豆や緑黄色野菜に多く含まれています。これらのビタミンが不足していると、せっかく摂ったカルシウムやタンパク質が無駄になってしまう可能性があります。野菜嫌いの人も多いかもしれませんが、成長のためにはバランスの良い副菜が不可欠なのです。

寝る子は育つは本当!質の高い睡眠と運動の役割

栄養と同じくらい、あるいはそれ以上に大切なのが「睡眠」と「運動」です。特に、成長ホルモンがいつ、どのように分泌されるかを知ることは、脇毛が生え始めた時期の男子にとって非常に有益な知識となります。

成長ホルモンが分泌されるゴールデンタイム

「夜の10時から2時がゴールデンタイム」という話を聞いたことがあるかもしれませんが、最近の研究では、時間帯そのものよりも「眠り始めの最初の90分」にどれだけ深く眠れるかが重要だとされています。この最初の深い睡眠(ノンレム睡眠)の間に、1日の成長ホルモンの大部分がドバっと分泌されます。

成長ホルモンは、骨端線に働きかけて骨を伸ばす作用があります。つまり、どんなに栄養を摂っても、睡眠の質が悪ければ、骨を伸ばすための指令が十分に行き渡らないのです。夜更かしをしてゲームやスマホに夢中になっている時間は、実は身長を伸ばすチャンスを自ら捨てているのと同じことになってしまいます。

特に脇毛が生える思春期後半は、勉強や部活、友人関係などで夜が遅くなりがちです。しかし、身長をあと数センチ伸ばしたいと願うなら、睡眠時間の確保は何よりも優先すべき投資です。

深い眠りにつくための生活習慣の改善

質の高い睡眠をとるためには、寝る前の準備が欠かせません。ベッドに入ってからすぐに深い眠りに入るために、以下の点に注意してみましょう。

・寝る直前のスマホ操作を避ける
ブルーライトは脳を覚醒させ、睡眠の質を下げてしまいます。就寝の1時間前には手放すのが理想です。

・入浴は寝る90分前に済ませる
お風呂で上がった体温が下がっていくタイミングで眠気が訪れます。シャワーだけで済ませず、湯船に浸かることでリラックス効果も高まります。

・夕食は寝る2〜3時間前までに
胃の中に食べ物が残っていると、消化活動のために内臓が休まらず、深い睡眠の妨げになります。

これらの習慣は、一朝一夕で身につくものではありませんが、毎日の積み重ねが大きな差となって現れます。

骨に刺激を与える適度な運動の効果

運動をして骨に物理的な刺激を与えることも、成長を促すために効果的です。特に、ジャンプする動作や走る動作など、骨に対して縦方向の圧力がかかる運動は、骨端線の細胞を活性化させると言われています。バスケットボールやバレーボールの選手に背が高い人が多いのは、遺伝的な要素もありますが、こうした運動の特性も関係していると考えられます。

また、運動をすることで食欲が増し、栄養摂取量が増えるというメリットもあります。さらに、適度な疲労感は夜の熟睡を助けます。運動、食事、睡眠はそれぞれが独立しているのではなく、密接に連動して成長のサイクルを回しているのです。

「筋トレをすると身長が止まる」という噂を心配する人もいますが、自重トレーニングや適切な負荷でのウェイトトレーニングであれば、むしろ成長ホルモンの分泌を促すためプラスに働きます。過度な負荷や、関節を痛めるような無理なトレーニングは避けるべきですが、適度な筋トレは推奨されます。

ストレスが大敵!メンタルケアも忘れずに

意外に見落とされがちなのが、ストレスと身長の関係です。強いストレスを感じると、体内で「コルチゾール」などのストレスホルモンが分泌されます。このホルモンは、実は成長ホルモンの分泌を抑制したり、その働きを阻害したりする作用があることがわかっています。

思春期は、勉強のプレッシャー、人間関係の悩み、そして自分の体へのコンプレックスなど、多くのストレスにさらされる時期です。「背が伸びないかもしれない」と悩みすぎること自体が、皮肉にも成長を妨げるストレスになってしまうこともあります。

好きな音楽を聴く、趣味の時間を持つ、友達と話して笑うなど、自分なりのリラックス方法を見つけることが大切です。心身ともにリラックスした状態こそが、体がのびのびと成長できる環境なのです。

まだ諦めない!成長スパート後半戦の過ごし方

脇毛が生えてきた今、成長期は後半戦に入っています。ここからの過ごし方で、最終的な身長がプラス数センチ変わる可能性があります。「もう遅い」と投げ出すのではなく、最後までやりきることが大切です。

生活リズムの乱れを見直そう

休日になるとお昼まで寝ていたり、平日と休日で起床時間が大きくずれていたりしませんか?体内時計の乱れは、ホルモンバランスの乱れに直結します。成長ホルモンや性ホルモン、睡眠を司るメラトニンなどのホルモンは、規則正しい生活リズムの中で最も効率よく分泌されます。

特に休日の「寝だめ」は、睡眠のリズムを崩す原因になります。休日でも平日と同じくらいの時間に起き、朝日を浴びて体内時計をリセットする習慣をつけましょう。どうしても眠い場合は、昼過ぎに15分〜20分程度の仮眠をとるのがおすすめです。

規則正しい生活は、身長だけでなく、学業のパフォーマンスや部活動での集中力アップにもつながります。自分を律することは、将来の自分のためになるのです。

姿勢の悪さが身長に与える影響

スマホやゲームに熱中するあまり、猫背になっていませんか?実は、姿勢の悪さは身長にとって二重のマイナス効果があります。一つは、単純に曲がっている分だけ身長が低く見えてしまうこと。猫背を治すだけで、物理的に1〜2センチ身長が高くなることはよくあります。

もう一つは、背骨や骨盤の歪みが、体の成長を妨げる可能性があることです。背骨が歪んでいると、神経の伝達や血流が悪くなり、栄養が全身に行き渡りにくくなる恐れがあります。また、深い呼吸ができなくなり、酸素の摂取量が減ることも成長にはマイナスです。

立っているとき、座っているときに、頭のてっぺんが天井から糸で吊られているようなイメージを持ちましょう。良い姿勢は、身長を高く見せるだけでなく、実際に身長を伸ばすための土台作りにも役立ちます。

大人になる準備期間としての捉え方

脇毛が生え、体が大人びてくることに対して、戸惑いや焦りを感じることもあるでしょう。しかし、これはあなたが一人前の男性として自立するための準備期間です。身長ももちろん大切ですが、健康で丈夫な体、バランスの取れた筋肉、そして精神的な成熟も同じくらい大切です。

この時期に食事や睡眠、運動に気を使うことは、身長を伸ばすためだけではなく、一生モノの健康習慣を身につけることでもあります。「身長のため」というモチベーションを入り口にして、自分の体を大切に扱う習慣を身につけてください。

結果として身長がどこまで伸びるかは誰にもわかりませんが、「やれるだけのことはやった」という自信は、身長以上の価値ある財産になります。諦めずに、日々の生活を丁寧に積み重ねていきましょう。

まとめ:脇毛が生えたら身長が止まるわけではない!できることを続けよう

まとめ
まとめ

ここまで、脇毛と身長の関係、そして成長期後半における対策について詳しく解説してきました。最も伝えたかったことは、「脇毛が生えた=身長が止まる」という説は誤りであり、そこからもしっかりと成長するチャンスが残されているということです。

脇毛はあくまで思春期の進行状況を示す一つのサインに過ぎません。骨端線が完全に閉じるまでは、身長が伸びる可能性は十分にあります。その可能性を最大限に引き出すために、以下のポイントを意識して生活してみてください。

成長期後半の重要ポイント

・脇毛が生えても数年間は伸びる可能性があると知る
・タンパク質、亜鉛、カルシウムなど栄養バランスを徹底する
・「最初の90分」を意識した質の高い睡眠をとる
・骨に刺激を与える運動と、姿勢の改善を心がける

日々の食事だけで完璧な栄養バランスを摂ることが難しい場合は、成長期向けのサプリメントなどで不足分を補うのも一つの賢い選択肢です。栄養は継続して摂取することで初めて効果を発揮します。

身長の伸びは、ある日突然止まるものではなく、徐々に緩やかになっていくものです。だからこそ、一日一日の積み重ねが大切になります。不安になるよりも、今できる食事や生活習慣の改善に目を向けて、自分の成長力を信じて過ごしていきましょう。

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